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| ★PEACE LANDが主催したり、参加、協力するイヴェントの情報をお知らせするページです。 | |||||||||||||||||||||||||||||
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| MAGROCK無事終了しました。僕は23日からあさこはうすに行って、準備…っていうより場に慣れるためにまったりしていました。で、24日の明け方にはものすごい雷雨で、寝ながら 「あ〜これじゃあ地面がドロドロだろうし、天気だってどうなんだかな〜」なんて思っていたけど、朝起きてみたらだんだん陽が出てきて、地面も雨をぜ〜んぶ 吸い込んで、絶好のコンディションでやることができました。2日目の大間Meetingの日には快晴で、津軽海峡をはさんで北海道がくっきりと見えるほどでした。 参加してくれたミュージシャンの方々、ブースの方々、ソーラーワールドのファミリー、阻止実、虔十の会、サッポロッカショ、SUBLIMEそしてよせがきフラッグを送っていただいたみなさん、応援してくれたみなさん、ホントに本当にありがとうございました。ちっちゃなちっちゃな、多分世界一小さなロック・フェスでしたが、中身はものすごくでっかかったと思っています。あの場にいたみんなが「来年もまたやろうね!」って言ってくれたように、これからも毎年続けていきます。そしてゆくゆくは世界中の反核アーティストたちが集う場にしたいと思っています。「あさこはうす」を世界中の反核の中心にしたいと思っています。 昨日大間から帰る途中こんなことを考えました。どんなに大きなロック・フェスになっても、これだけは守りたい3つのこと。 1.ステージはぜったいに地面から浮かさず、みんなが地面に足をつけていること。 2.もちろん電気は自然エネルギーを使うこと。 3.参加者全員が自主的にスタッフであること。 そしてもう1つ付け加えるとすれば・・・フリー・フェスであること。 それでは、来年もMAGROCKで会いましょうね。 |
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| 2010年7月24日(土)〜25日(日) あさこはうすへの入り口はこんな感じです→ 7月24日(土) 24日の開始時間などが変更になる場合もあります ・15:00〜19:00 ライヴ ・19:00〜22:00 交流会 7月25日(日) ・10:00〜11:30 トーク&ライヴ ・11:45〜13:15 第3回 大間原発反対現地集会 会 場:大間原発敷地隣接 「あさこはうす敷地内」 出 演:ラビラビ、川上さやか、熊谷もん、琉球アーカイヴ、木霊 Mat Arrow T8 Shock and more *宿泊は本州最北端大間崎のテントサイト(無料)が使えます。 http://www.tabikaze.net/CAMP/TOHOKU/AOMORI/AOMORI-A.html (上記ホームページの大間崎テントサイトをご覧ください) 車もここに駐車してください。あさこはうすからは5kmほど離れますが、移動は車を何台か使いピストン輸送します。 ゴミは各自がお持ち帰りください。 またあさこはうす敷地内でも指示に従ってください。 あさこはうすをマピオンで表示 「おおま★寄せがきフラッグ・プロジェクト」始動! 「おおま★寄せがきフラッグ・プロジェクト」は、大間原子力発電所建設敷地内に 隣接する「あさこはうす」に、はげましの「寄せがきフラッグ」を贈ろう、というプロジェクトです。 あさこはうすを訪ねる人が多いほど――たとえそれが郵便局の人でも、宅配業者の人でも――原子力発電所敷地内に人が住んでいるという事実のアピールになります。 「寄せがきフラッグ」を作ってあさこはうすに贈りませんか。小笠原厚子さんを励ますことができると同時に、人の出入りが増えることで、原子力発電所の建設を進める人々へのアピールになります。 ☆台布の素材や色、サイズは問いません。 ☆油性のマジックや乾くと水に溶けない塗料で、メッセージや絵をかいてください。 パッチワークや刺しゅう、毛糸の飾りももちろん大歓迎。 ☆布の四すみにひもがついていると、布をつなぐことができて便利です。 おおま★寄せがきフラッグ・プロジェクト事務局 〒031-0044 青森県八戸市廿六日町 41-2F PEACE LAND気付 Tel & Fax 0178-22-3269 / 電子メール nonukes6@gmail.com ブログ http://sea.ap.teacup.com/oma_project/ 寄せがきフラッグの送り先 〒039-4601 青森県下北郡大間町 大字大間 字小奥戸396 あさこはうす 民事訴訟原告募集中! 大間原発訴訟の会(函館市)は、電源開発株式会社に対して建設差し止めを求める民事訴訟の原告を2010年5月現在募集中です。提訴は7月下旬の予定。詳しくは原子力資料情報室「大間原発を止めるために原告・支援会員になって下さい」をお読みください。
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| 伝説のジャーマンロック・バンドCANにヴォーカリストとして1970年から1973年まで在籍。 ロック、パンク、ジャズ、ノイズ・ミュージック、エレクトロニカ、テクノなど、いまもさまざまなジャンルのアーティストたちからリスペクトを受けるダモ鈴木が、青森の爆音即興バンド魔太郎定食とサブライムで出会う! ◆ダモ鈴木、ダモ鈴木ネットワーク&インスタント・コンポージング◆ 1960年代新宿で14歳の最年少フーテンとして名を馳せ、のちに好きなアーティストのライヴを見るために単身アメリカへ密航。以後ヒッピーとして世界放浪の旅を続ける。 ヨーロッパに渡った彼は、当時知っていた3つのコードで路上で即興演奏をし、人目をひくために長髪に火をつけたり、裸になったりといった奇行を繰り返し放浪をつづけた。ダモ鈴木の名前は漫画「丸出だめ夫」に由来。ヨーロッパの人々には「だめ夫」が発音しづらかったため、いつの間にか「ダモ」になったという。 1970年、ミュンヘンの街角でギターを弾きながら奇声を上げていた彼を、次のヴォーカリストを探していたCANのホルガー・チューカイとヤキ・リーベツァイトが発見。彼は即日採用され、その後73年までCANに参加、バンドの全盛期を支える大きな力となった。 73年に脱退後エホバの証人に入信し、音楽の世界からも身を引いてしまうが、83年音楽の世界に復帰、ドンクルツイッファーで3枚のレコードに参加した後、97年から現在に至るまで世界各地のさまざまなジャンルのミュージシャンやバンドとセッションをする「ダモ鈴木ネットワーク」で活動している。 ダモ鈴木は自らのヴォーカリゼーションのスタイルを「インスタント・コンポージング」と呼び、ダモ鈴木ネットワークにおいては、まったくリハーサルを行わず、ミュージシャン同士の直感的セッションによって1度限りのプレイを繰り広げる。 青森での魔太郎定食とのセッションではどんなヴァイブレーションが生まれるのだろう。 |
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| 2010/08/29(sun) AOMORI SUBLIME 017-773-0377 open18:30 start19:00 advance¥3000 door¥3500 前売・当日ともにエントランスでドリンクチケット代¥500をお支払いください ・Damo Suzuki(fromドイツ)+ Mat Arrow T8 Shock ・en's ・THE (Essentials of RBSN) TRAIN(from札幌) <Live Painting> ・miho(from札幌) |
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